トロログ

トロニーのブログ、略してトロログ。

今月よかったもの March_2019

3月楽しかったね〜 楽しかったのでまとめます 押忍

 

映画

TOHOシネマズの鑑賞料金が上がるらしいですね。

ぼくはこういうとき「とはいえ今まで学割で相当割り引かれてるし、それと増額分を差し引きして全体均せば、一本分あたりの値段ほぼ一緒になって全然平気」っていう完璧な理論を使ってダメージを回避します。

 

レンタルビデオを返しそこねた時も「逆に今まで5本500円で借りてたのが異常だったんだよ フゥ〜少しでも映画業界に還元できてよかった〜」って言う。もう口に出して言う。そうやって自分に言い聞かせる。延長料金を払うのは相当精神に来るから…。

 

それはそれとして、TOHOシネマズは映画泥棒の映像を予告の前に流したほうがいいと思うんだよな。「は〜やっとなんか女優が出てくるやつも紙兎ロペも単なるCMも予告編も終わった…ようやく本編見れる〜〜〜!!!!」ってタイミングであれ来るから、すっごい全身の力抜けるんだよな。

 

このブログをご覧の関係者さま、ご一考いただければ幸いです。よろしくおねがいします!!

3月よかった映画

スパイダーバース

 

次元が歪められ、様々な次元からスパイダーマンが集合してしまった。元いた次元に戻らないと体が崩壊してしまう!事態を解決するには、その世界に元からいたスパイダーマンがどうにかするしかない…。しかし、裏社会のボス、キングピンによって彼は殺されてしまった…。後に残ったのは、ついさっきスパイダーマンになったばかりのヒップホップ好きな少年「マイルズ・モラレス」。ただの少年のマイルズは、果たして勇気を出して「スパイダーマン」になれるか?みたいな話。

 

ビジュアルも音楽もキャラクターもストーリーもフレッシュで最高でした。こんな素晴らしい映画を作ってくれてスタッフのみなさん本当にありがとう。そしてスタン・リー… アニメでもチャーミングで存在感があって、セリフの内容も相まって本当に涙を流してしまったよ。亡くなったとは思えないし思いたくない…。

 

どのシーンを切り取っても絵になるし、無駄なセリフもカットもないし、ありとあらゆる音楽がカッコいい。しかもストーリーは王道で、とにかく完成度の高い映画でした。アメリカのエンターテイメントの髄だな〜。膨大な額の予算、豊富な人材、効率的でクリエイティブな体制がにじみ出てる。

 

エンドロールでぼくは本編以上に泣いてしまったのだけど、それは「これほど多くの人が、それぞれの創造性を持ち寄って、時間も手間もかけて協力して、その結果だれかの宝物になるような、こんな奇跡みたいな作品を作った」っていうことに感動したからなんだよな。そもそもエンドロールの映像がめちゃくちゃカッコよくてスタイリッシュでカラフルで、しかもユーモアたっぷりだったということも号泣に拍車をかけたわけだけど。もう一回見たいな。

 

とにかくそんな最高な作品でした。

唯一の不満点はキャラクターの掘り下げが足りてないところで、これは本当に不満なので30分×13話×8シーズンくらいかけてじっくり全員掘り下げてください

頼む〜〜〜〜〜〜!!!!!!永遠に彼らの活躍を見させてくれ〜〜〜〜〜〜!!!!!!

 

お願いお願いお願い〜〜〜〜!!!!!

 

グリーンブック 
Don Shirley

Don Shirley

 

 ロシアで英才教育を受けた黒人ピアニスト、ドンシャーリーはアメリカ国内でコンサートツアーを行う。その行き先には、差別の根強い南部地方も含まれていた。道中の用心棒として雇われたイタリア系アメリカ人、トニー・リップは自身も抱いていた偏見や南部での差別の現実に戸惑いながら、1人の人間としてドンシャーリーを受け入れ始める。そして、ドンシャーリーもまた、トニーに心を開き始める。みたいな話。

 

よかったです。さすがアカデミー作品賞…。本当にソツがないというか、欠点が特に見つからない完成度でした。

 

特に2人の主人公のチャーミングさが堪らない。口達者な荒くれ者だけど、素直で義理堅いトニー、孤高で潔癖だけど時折見せる人間くさい感情が素敵なドンシャーリー。水と油のはずなのに、少しずつ馴染んでいく様がよかったです。いい演技でした…。

 

フライドチキンが劇中すごく印象的で、映画館出てすぐ食べに行ったよね。偶然、すぐ近くにフライドチキンの名店がありまして。ご存知ですかね?ケンタッキーって言うんですけども…。

 

ちなみにフライドチキンは、肉体労働者の多かったアフリカ系アメリカ人ソウルフードらしいんですよね。アフリカ系アメリカ人の出自なのに、同じアフリカ系アメリカ人からは特権階級として見られ、白人からは黒人として蔑まされる。そんな自らのアイデンティティを探るために南部を回ろうとしたドンが、白人であるトニーに勧められてフライドチキンを手づかみで食べるっていうのはすごく象徴的な出来事なんだよな。いい作品でした。

21ジャンプストリート

先程のスパイダーバースの脚本の1人、フィル・ロードがクリス・ミラーと一緒に監督をした作品。

 

ハイスクールに悔いを残したまま警察官になった凸凹コンビが、なんの因果か、ドラッグの出処を調べるために高校生に扮装して潜入捜査するお話。

 

下品でふざけたB級コメディ映画かと思いきや、いや実際に下品でふざけたB級コメディ映画ではあるんだけど、それでもさすがフィル・ロードというべきか、意外と「友情」とか「成長」とか、そういう普遍的なテーマをきちんとストーリーに落とし込んでいるんだよな。だから見終わった後にはなぜか爽やかな感動が残るし、主人公の2人のこと好きになってしまう。いい映画でした。

 

途中出てくるジョニー・デップ、何も知らずに見ると「は?」で終わってしまう展開なんですけど、かなり前にやってたドラマ版の「21ジャンプストリート」の主役がジョニー・デップだったということを踏まえてみると結構面白いシーン。

 

プライム・ビデオで見れるはずなのでぜひ。

 

旅するダンボー
旅するダンボール

旅するダンボール

 

 

世界中のダンボールを加工して財布にする、島津冬樹って人のドキュメンタリー。

 

アップサイクルっていう、価値のないもの、古いものなどに手を加えて、より価値のあるものに変える営みを伝える構成。後半は古いYMCAを改装したホテルとか出てくる。ここらへんは建築におけるリノベーションとかに近い考えでフム〜と何かを考えるふりをした。

 

ただ、面白いのはやはり島津冬樹さん本人なんだよな。ゴミとして扱われているダンボールに目の色を変えるところとか。ダンボール一本で電通に受かる話とか。でも電通に入って「やっぱりおれがやりたいのは『ダンボール』なんだ!」って独立する話とか。

 

島津さんの熱が伝播してきて、こっちも画面に映るダンボールのこと「かわいいな…」とか思ってしまうのが自分でも笑ってしまう。街を歩いてて、いい感じのダンボール見つけたら拾ってしまうかも。よかったです。ダンボール財布おれも作ってみたい。

 

4月の映画

アベンジャーズ・エンドゲームの公開はかなりの目玉ですね。未だに予告編見てません。意地でも見たくない。少しでも驚きを削ってしまいたくない。なので、劇場で映画見てて不意にエンドゲームの予告流れてきたら、めっちゃ目つぶって耳塞いでる。健気。

 

あとはシャザム!がよさそう。あっけらかんと楽しめそうなヒーロー映画。

 

愛がなんだも気になります。気になる映画は早めに見ておかないとすぐ流れてしまうから切ない。見逃すな〜!

 

音楽

卒制のヘルパー2人にレコードをプレゼントしてもらった。すごい。なんで?

 

After Winter Must Come Spring feat. Elbi (Original Mix)

 

これです。ジャケットの建物でピンと来て、数曲試聴して買うことに決めたらしい。センスすごい。かなり気に入った。ありがとう〜。イエ〜イ ヘルパー見てる〜?

 

調べたらフランスの人らしい。ジャンルとしてはハウス?なんですか?わかりません。わかりませんが3,4曲目がめちゃくちゃ好き。

 

apple musicにもあったのだけど、そっちでは聞かないことにした。せっかくレコードでもらったのだし、擦り切れるまでこっちで聞こうと思います。

 

お〜い!!ヘルパーの2人〜!!!

 

見てるか〜〜〜!!!!

 

見てるの知ってるからな〜!!!!!

 

知っててこれ書いてるからな〜〜〜〜!!!!!!!!

 

おれにはそういうところあるぞ〜〜〜〜!!!!!!

 

気をつけろよ〜〜〜〜〜!!!!!!!!

3月よかった音楽

涙 / 柴田聡子


柴田聡子「涙」(Official Video)

 

柴田聡子の新作アルバム「がんばれ!メロディ」は前作から大幅にパワーアップして、どれも素晴らしいのだけど、中でも特に好きな曲。

 

切なくて、無理して笑って、何を言ってるのか自分でもわからなくなって、やっぱり悲しくて、泣いちゃいそうで、それでも温かくて優しい。

 

名曲「後悔」で感じた柴田聡子の魅力がこの曲でも浮かんでると思います。ぜひ。アルバム最初の曲「結婚しました」の歌い出しがめちゃくちゃ早いの、結構おもしろい。

 

 

がんばれ!メロディー

がんばれ!メロディー

 

 

 

YUTORI / 浪漫革


浪漫革命『KYOTO』Official MV

 

京都の若手バンド、浪漫革命。ぜんぜん今まで聞いたことなくて、in the blue shirts氏のツイッターで知った。

 

なんというか、「京都の大学生」っぽい楽しそうな、少し浮世離れした雰囲気をまとってませんか。

 

特に好きな「YUTORI」って曲はyoutubeになかったのだけど、その歌詞で

「関係ないよね ウチら調子いいもんね

探偵ナイトスクープばりに まだ金曜の夜」

って言ってるのがすごくいいな〜って思いました。力抜けてて、その抜け方が一つの主義なんだろうなっていうか。

 

そもそも演奏技術と歌がめちゃくちゃ上手いんだよな。それでいて気の抜けたスタンスなんだからカッコいいぜ。「楽しい夜ふかし」って曲もいいです。ぜひ。

 

 

NEW ISLAND ROMANCE

NEW ISLAND ROMANCE

 

 

初恋 / eill


eill / shoujo (Official Music Video)

 

は〜 20歳らしいです 解散

 

15歳からジャズバーで歌っていたというだけあって(なんだ15歳からジャズバーで歌うって)、歌声がめちゃくちゃいいです。

響くような歌声も、か細いかすれるような歌声も、どっちも「しっかり」してる。安心して聞けるんだよな〜。

 

特に「初恋」って曲がそうなんだけど、めっちゃ宇多田ヒカルに聞こえるときあるので、宇多田ヒカル好きな人ぜひ一度。メロディというか、緩急が宇多田ヒカルっぽいのかな〜。

 

あと4/26に渋谷のhotel koé tokyoで無料のライブあるらしいのでぜひ。

 

  

Perfect Fire / YOSA & TAAR


YOSA & TAAR / Perfect Fire ft. Taro from Attractions

 

ずっと好きなビートメーカー、YOSAとTAARが組んでアルバム出しました。全曲めちゃくちゃ体動いちゃう感じの素晴らしいアルバムなのでぜひ聞いてください…。

 

 

Modern Disco Tours

Modern Disco Tours

 

 

4月の音楽 

とくに展望はないです。

 

ただ、3月は「本当に好きならCD買っとけ」ってすごい実感した月だったので、今後はサブスクリプションで満足せずにCD買おうという気持ちです。レコードもね。

 

旅行先に本持ってても全然読まないのわかってるのに持ってっちゃいますよね〜。ガハハ。

 

ガハハ…

 

… 

3月よかった本

レトリック感覚 / 佐藤信夫

2年ぶりに読んだのだけど本当に名作。大好きな本です。

 

例えば「直喩」だとか「誇張法」だとか、そういった文章を装飾するような言葉の綾、「レトリック」の仕組みを紹介している。

 

自分の伝えたいことを伝えるには、辞書に載っている単語じゃ足りないときがある。あの青は単なる「青」じゃないし、あの人の笑顔は「笑顔」に収まらない。そういう時のために、「正確に伝える」ためにレトリックはある。

 

「本当は、人を言い負かすためだけではなく、ことばを飾るためでもなく、私たちの認識をできるだけありのままに表現するためにこそレトリックの技術が必要だったのに」

 

レトリックを解説するために例文を作っているわけではなく、名作文学から魅力的な一節を引っ張ってきて、その中のレトリックを例として取り上げるので、すんなりとレトリックの力量を本当として受け入れることができる。

 

なによりこの本の魅力は、そもそもの文章がめちゃくちゃ心地よいということにある。

 

「表現も理解も、基本的な信頼にもとづく小さな冒険に近いのである。」

 

「たとえばあなたが、いま、ある情景を見て、「男の子が《急いで》走って来る」ということばを口にしたとする。その表現であなた自身がじゅうぶんだと思えばそれはそれでいい。ただ、その際、「急いで」ということばだけでは何か正確に表現しきれないものが残る……と感じたとき、はじめてことばの工夫がはじまるのだ」

 

う〜ん これだけじゃ伝わらないかもしれないが、とにかく佐藤信夫先生の文章は恐ろしくスルスルと読める。まるでなめらかな石のように。その上、レトリックを語る文章自体に自由自在にレトリックを使いこなしている。なめらかな石のその手触りも楽しい。

 

文章そのものだけじゃなくて、語り口というか、構成も言語哲学者らしくない。つまり、とても柔軟で楽しいものになっている。

高校のころの国語の先生がとても好きで、なんでかというと合間の雑談がおもしろかったからなのだけど(メガネかけた疲れたおじさん風なのに「若い頃はハンドモデルをしていた」とか言う)、いつも雑談の終わりは照れくさそうにボソボソと軌道修正をしていた。その姿を思い出す。著者の人柄が出ている。そこもよい。

 

とにかく一度読んでみてほしい。

言葉や文章に興味がある人はもちろんだけど、そもそも日本で生活する限り、文章を読むことからも書くことからも逃げられないわけです。

この本を読むことは、その営みを何倍も楽しいものに変えることだと思います。万人におすすめ。ぜひ。

 

レトリック感覚 (講談社学術文庫)

レトリック感覚 (講談社学術文庫)

 

 

 

痴人の愛 / 谷崎潤一郎

 ナオミやべ〜

 

「譲治バカだな〜 おれはこうはならないもんね」と思ってしまうが、そんな風に思ってしまうやつの方がよっぽど危なそう。

痴人の愛 (新潮文庫)

痴人の愛 (新潮文庫)

 

  

螢・納屋を焼く・その他の短編 / 村上春樹 

バーニングって映画がこの「納屋を焼く」を原作にしているので読んでみた次第です。かなりよかったと思う。最近「職業としての小説家」を読んだばかりだったのもあって、村上春樹の文章のよさがスッと入ってきた感じ。

 

彼が関心を抱くのは海岸線の変化とか新しい鉄道トンネルの完成とかいった種類の出来事に限られていた

 

この文章がツボに入ったらしく、メモに残っていた。螢の一節。

 

螢・納屋を焼く・その他の短編 (新潮文庫)

螢・納屋を焼く・その他の短編 (新潮文庫)

 

 

ブルーピリオド / 山口つばさ

ブルーピリオド(1) (アフタヌーンコミックス)

 

いまさら何も言うことはないので、一話を読んでください。

 

www.moae.jp

 

読みましたか?

 

では全巻購入してください…。それだけの価値が必ずあるから…。

ブルーピリオド(1) (アフタヌーンコミックス)

ブルーピリオド(2) (アフタヌーンコミックス)

ブルーピリオド(3) (アフタヌーンコミックス)

ブルーピリオド(4) (アフタヌーンコミックス)

 

自分がわからない大学生は刺さるだろうな。何か物足りないな〜と思っている人もぜひ。「とにかくなにかやらなくちゃ!」という気持ちになります。

 

あと、展開がめちゃくちゃ早いんですよ。これ結構素晴らしいことだと思う。4巻の終わりでもう藝大受験の1日目に入ってる。無駄がなくスピーディーで爽快なテンポ。読んでいて楽しいです。

 

ぜひ。

 

4月の本

大学院の授業も始まってきたので、それ関連の本を読むことが増えるかもしれない。

あともっと小説を読みたいです。じっくりゆっくりと。オススメあったらぜひ…。

 

漫画は人形の国ダンジョン飯の新刊がめちゃくちゃ楽しみです。

 

人形の国(4) (シリウスKC)

人形の国(4) (シリウスKC)

 

 

その他

ワリオの森


第8回ゲームごちゃまぜ対戦会 ワリオの森

 

複雑で初見では理解するのに時間がかかるゲームシステム。かわいいドット絵。意外と硬派でカッコいい音楽。テトリス武闘外伝に通ずるものがありますね…。

 

これ本当に音楽がいいんですけど、各モードに一曲ずつとかしかないのが残念。まとめて聞けるといいのだけど。

 

switchのオンラインサービスの会員だと無料で遊べます。ぜひ。対戦強くなりて〜

 

ケンタッキーフライドチキン

第8巻 カーネル・サンダース: レジェンド・ストーリー

 

グリーンブック見て以来かなり食べてる。ここ10日で4食はケンタッキー行きました。

 

あの〜 フライドチキン?っていうんですか?

 

めちゃくちゃ美味しいですね…

 

他に言うことないです。次行きましょう。

腹筋ローラー

Soomloom アブホイール エクササイズウィル スリムトレーナー 超静音 腹筋ローラー エクササイズローラー 膝を保護するマット付き

なんか知らないけど太ってきてまして、痩せなきゃな〜と思いながらケンタッキー食べてるわけなんですけど、Yに誕生日プレゼントとして贈ってもらったので、腹筋ローラーでガンガン鍛えていきたいと思います。押忍。

 

1ヶ月経つけど4回くらいしか使ってない気がする。すいません、3回でした。

 

かが屋


かが屋『イヤホン』

 

あらびき団に出たときの年金未払いのネタで知ったんですけど、今youtubeに上がってるネタ全部おもしろいからすごい。

 

ほんのちょっとした出来事を丁寧に拾い上げてきて、なんのボケもないのに演技と雰囲気だけで笑わせるっていう、高度なコントをやってる人たち。リアルだけど普通はスルーしちゃうようなシチュエーションを、高い演技力でこなすから実在感がすごいんだよな。

 

しかも、人を傷つけるような内容が本当に少ないのが立派。なかなかできないことだよ。あまつさえ感動すらしてしまうネタが多くて本当にすごいぜ。コントの可能性を感じる。コントって宇宙だったんだな…。

 

ぜひ

 

おわり

3月は旅行と帰省で忙しかったけど、それはそれで楽しかったな。まだ台湾の旅行記書いてないのでさっさと書きま〜す。

 

4月は新学期ってことで変に気合い入りがち。しかし気合いって入れば入るほど折れやすいものでもあるので、ほどほどに力抜いていきたいですね。新しいことにも挑戦していけたら最高。

 

期待大!もう三分の一終わってるけど!!

 

以上 3月のまとめでした。お疲れ様です。