トロログ

トロニーのブログ、略してトロログ。

200417 ES書けてない

・ウッ 疲れた。

 

・一日中ES書いたり、ポッドキャストの録音と編集をしたりして、一日があっという間に過ぎていった。

 

・上手く眠れなかったというのもあって、合間合間に結構休んだはずなのにグッと疲れている。

 

・ウウッ

 

・ES、今日の夜に締め切りなんだよな。まだ書き終わってない。

 

・書きたくね〜。間に合うのか?

 

・完全に自業自得だな〜。

 

・いっつもそうなんだよな。

 

・直前になるまで動かないの。

 

・一番最初に出したESが志望度の高い企業のものだったからか、以降なんとなく力が入

っていない。ような気がする。

 

・それはよくないよ。それはよくない。

 

・それはよくないのはわかってるんだよな〜。

 

・あと、ここ2週間めちゃくちゃグッタリしてたんだけど、これはコロナの影響で「なにもかもがどうでもいいな…」という気持ちになったから。

 

・コロナのせいにするのは卑怯。さすがに卑怯。

 

・卑怯だっていうのはわかってるんだけどさ〜。

 

・もうな〜。自分みたいなやつ誰が雇いたいんだよ笑、って卑下する日もあれば、全員おれと働きたいだろうに一社に絞らざるを得ないの申し訳ないな、って逆に申し訳なくなる日もある。

 

・牛肉は毎日食べたいし、ほんとは長生きしたいけど、一日おきに死にたくなるってワケ。

 

・企業の採用サイトで、社員とか内定者のエピソードを見ると、自分がいかに特徴も才能もセンスもない木っ端なのかがわかって辛くなる。なんて中途半端なんだおれは。特筆すべき点が1つもない…。

 

・そんなわけある?????

 

・そんなわけないな実際…。

 

・傍から見たらおもしろい人間だと思うんだよな。変だし。

 

・それをちゃんと伝えていこう…。

 

・かなりギリギリだけど、ちゃんとES書きます…。

 

・は〜次は絶対に早めに書くからな!!!!!!!!!!!

 

・覚えてろよ!!!!!!!!!!!!!

 

・ったく…

200407

イエーイ!みんな調子はどう?元気でやってる?ぼく?ぼくはもう全然です。毎日ぐったりしてなんにもできてません。ちわ〜す。

 

新型コロナウイルス流行の影響で大学の授業が全部オンライン化。今の部屋に引越してからインターネット環境を導入していなかったので、このままだと授業を受けられない。幸い研究室の近くに住んでいるから、研究室に行けば学内Wi-Fiでなんとかなる。だけど先月末に研究室の一時閉鎖も決定され…。刻一刻と状況が悪化している今日このごろ、「少し待てばコロナも落ち着いて、研究室が使えるようになるのら〜」なんて思えるはずもない。しょうがなく親の家に居候することになった。持つべきものはインターネット回線のある親の家。1時間半くらいの距離にあって助かった。もっと地方だったら、両親への感染を気にして移動できないところだ。そうなったら完全に八方塞がりなわけで、本当に運がいい。

 

ここ数日間、基本的にはずっと家の中で過ごしている。人にも会えないし、映画館とかにも行けない。のはそこまで気にしていない。LINEしたりSNSを見たり、娯楽ならインターネットを通じていくらでも手に入る。読みたい本も親の家に持ってきた。あつまれどうぶつの森のためにSwitchも携えてきた。授業ももうじき始まるし、ESも書かねばだし、暇つぶしも山程あるし、大忙しだってばよ!

 

などと思っていたがもうダメだ。助けてくれ。おれはこういう自分次第の状況だと心が引き裂かれて蝕まれて腐り落ちてしまうんだ。

 

いつも楽をしたいと思っているが、それだといけないと知っている。ダラダラすればするほど「ちゃんとしなきゃいけないのに、おれはなんてダメなやつなんだ…」と焦ってしまうし、かといってきちんとしようとすると「今日現在が確かなら万事快調よ」と怠惰に引きずり降ろされてしまう。なんだその独り相撲は。気高くありたいなら背筋を伸ばしきってほしいし、低きに流れるならせめて楽しく流れたい。難儀なことだね。

 

という感じで日々ダラダラしつつも心が静まらない。あれもやらなきゃ!と焦りつつも立ち上がれず、まぁいつもの感じですね。新学期というやる気の確変シーズンなのに、コロナの影響でふいになってしまったわけです。

 

まぁ、直接的にコロナの影響というのもあるが、ストレスの過積載だとも思う。

 

研究やら就活やらのプレッシャー、それに伴って対面せざるを得ない自分の能力不足、人間関係のあれこれ、お金がない、うんぬんかんぬん。それに加えて新型コロナウイルスが世界中で流行。自分に甘いのかもしれないが、何も手につかないのもしょうがない気がする。

 

こうやってブログを書けているだけ復活しつつあるのではないか?と思っている。ここ数日は紙の日記も書けなかったし、メールなんかの返信もずいぶん手こずった。文章を書くのは結構集中しなくてはいけない。こうやって書いてるのはよい傾向。やれやれ。

 

みなさんにおかれましても、コロナの影響で疲れてる人が多いのではないかと思います。運悪くほかの要素と重なってしんどい人もいるのではないでしょうか。ほどよく息抜きをして、場合によってはたっぷり深呼吸をして、へこたれてもいいからしがみついていきましょう。今は各出版社がマンガを無料公開していたり、電子書籍のセールをやっていたりしてます。ミュージシャンやお笑い芸人もライブ動画をyoutubeでアップロードしていたり、SNSを通じてぼくらを元気づけてくれたりしている。うまく使っていきましょう。ゲームだってセール中。みんなありがとうですね。私はこれを機に三体を読みました。めちゃくちゃおもしろかった。

 

三体

三体

  • 作者:劉 慈欣
  • 発売日: 2019/07/04
  • メディア: ハードカバー
 

 

その上で、感染しないように、感染を広げないように気をつけていきましょう…。今更ぼくが言うことでもないけど、そんな感じです。またがんばってこ…。

今月よかったもの March_2020

今月見た、聞いた、読んだものの中で、よかったもの。簡潔に振り返ります。

 

【映画】

羅生門

人物の配置とか背景との関係が目を引く。多襄丸の豪快さ、女の艶やかさと真相の対比がさみしい。3人の供述と羅生門での雨宿りのテンポも自然でありがたかった。杣売りもお坊さんも純朴すぎて白々しい気持ちにはなった。

 

カウボーイビバップ 天国の扉

とにかくかっこいい!音楽とアクション、あと決めゼリフの類が痺れる。ただ、ストーリー自体は割と当たり障りない出来。細かいことは気にしないでハードボイルドな絵に満足していこう。

 

・私がクマにキレた理由

スカーレットヨハンソンが就活に失敗していて悲しい気持ちになったわね。その後もベビーシッターとして振り回されてかわいそう。ただ、最後には彼女なりの答えが出せているはず、という安心感があったので、構えず応援しながら見れた。余裕がなかったから仕方ないとはいえ、母親も友達もめちゃくちゃいい人たちだから…今後は大事にしてね…。

 

ピーターラビット

アバウトタイム主演のドーナルグリーソンのために鑑賞。ドタバタしてて楽しかったです。登場人物がみんな間抜けというか、物語を進めるために過剰に愚かで、それが嫌だったかな〜。続編あるらしいけど、やる意味あるのか?

 

 

【音楽】

・Wavy / Princess Nokia

ビートもリリックも素っ気ないながら大胆不敵でかっこいい。「途中ハヤオミヤザキって言ってない?」って思って歌詞を確認したら「ハヤオミヤザキ」って言ってたのでウケました。

 

・Garden Jam / Parmot

すげ〜。身体が前のめりに踊り始めるリズム。なんだか定まらないような気になるベースラインと、前に前にのドラム。一人称視点と三人称視点がないが混ぜになるような醒めた浮遊感が加わり、気づいたら曲が終わっている。

 

・MIZARU KIKAZARU IWAZARU / Moment Joon

主張の強いアルバムの中では目立たない曲。それほど人種とか民族とか日本とかには触れてないんだけど、一方でMoment Joonの疲れとか諦念が浮かんでいて見捨てられたような気持ちになる。そしてビートがアーバンでかっこいい。アーバンってなに?

 

・あ1 / なみちえ

かなり強烈なラップというかポエトリーリーディングというか…。ビートはないけど聞きやすい。声を重ねたり切り貼りして構成してるから。リリックに数字を組み込んでいるのが言葉遊びみたいで面白いだけでなく、韻のクッションとなるのがオリジナリティある。緩急の付け方も相まって、言葉が入ってくる。頑なでユーモアがある人柄が伝わる。

 

【本】

・ねにもつタイプ / 岸本佐知子

エッセイなのかショートショートなのか、思い出なのか妄想なのか、境目がとろけて何も分からない。分からないけど面白く、だけど「ベストな枕の位置が見つからない」ような居心地の悪さがある。読んでいるうちに最適な場所が見つかり、力の抜けた名文にだんだん引き込まれて、そのうち抜け出せなくなるのが心地いい。

 

・はじめての短歌 / 穂村弘

カルチャースクール?での講義録。延々と同じことを繰り返し言っていて、それは本当に大事なことだよねと何度もうなずいた。社会的でない言葉こそが、その人をその人たらしめるし、社会から欠かしてはならない。とはいえ「なかなか受け入れてもらえないこともあるよね」的な語り方が筆者らしいなと思った。短歌の例もわかりやすくてよかった。作ってみたい。

 

・ぼくはイエローで、ホワイトで、ちょっとブルー / ブレイディみかこ

こりゃ売れる。子どもの成長とイギリスの現状、移民と人種差別と貧困と教育と格差。読みやすい文体と長すぎない章立て(もともとが連載というのもある)。タイトルもキャッチーだし、表紙の黄色とイラストが目をとらえる。文句ないす。あとは読んだぼくたちが日本でどう生きるかだけ。

 

・専門知は、もういらないのか / トムニコルズ

tofubeatsがオススメしてたので読みました。そこにある分断を指でなぞるような執拗な書き方。なかなかショッキング。問題はこれを読んでいる自分自身すらも専門知を蔑ろにしているんじゃないかという疑念。下手に修士課程まで進学して、おれは一体なにを学んだ?大学制度の問題について書かれた章で冷や汗をかいた。

 

【その他】

・豆乳のスープ

たっぷりの野菜と豆乳のスープ。味付けは味噌と醤油を少々。生姜の千切りがアクセント。まろやかに身体が温まる。

 

・あつまれ どうぶつの森

任天堂だな〜。クラフト要素などでかなり自由度が拡がった一方、混乱しないように丁寧にその導線を作り上げている。つるっつるに磨き上げたでっかい岩(この例えなんなの?)。素材集めなどが面倒とか、さまざまな行動に対する報酬がありがた迷惑(タスクになってしまう)とか、文句はないわけではない。ただ、それも「全員がほどよく楽しめる」ちょうどいいバランスになってるのは間違いない。玄人も素人もそれぞれが満足。さすが任天堂

 

写ルンです

誕生日にもらった。カバンにいれといて、思い出したら適当にシャッターを押す。かなり適当なのだけど、写ルンですってどう撮ってもいい感じになるらしいので仕上がりが楽しみ。気取らないで、かついい写真を撮れるようになりたい。無の境地を希望。

 

・スキップとローファー

個人同士の優しくてゆっくりとした近づき方とか、それぞれが自分の気持ちに気づいていく過程とかも好きなんですけど、まずもって漫符(漫画ならではの表現、集中線とか感情を表す背景とか)の使い方がとてもいい。漫画が上手いんだよな。コマ割りや空白、デフォルメの使い方と間がゆるっと的確でずっと楽しく読める。アフタヌーンは根本的に漫画が上手い上に人間をよく描けてる人が多いイメージ。

 

・換気

空気を入れ替えて気分スッキリ!ウィルスの対策にも!←換気のCM

 

 

そんな感じです。新型コロナウイルス感染拡大の影響で面接が延期になったりと困惑。条件はみんな一緒なのでなんとか凌ぎたいところ。ES書かなきゃいけないけど、書かせていただけるだけありがたいもんすわ(卑屈な笑みを浮かべています)。難儀な業界志望してるな〜。って、トロニーくん、また就活の話してる…。やれやれだな〜。貧すれば鈍するとはこのこと。金銭も精神も余裕がなくて大変だよ。暖かくなれば気も和らいで生きやすくなるのかな?なにはともあれ、手洗いうがい消毒、密集地帯には近寄らないなど、各々気を付けていきましょう。自宅待機で退屈なきみは中トロラジオとこのブログのバックナンバーをどうぞ。おしまい。

200319 銭湯行った

そろそろ生活を立て直せそうな、そんな予感がしている。いい兆候です。

 

食べたもの

朝→M&Ms

昼→鮭弁当

夜→ルーローハンなど

おやつ→スフレ的な

 

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今日したこと

ツイッターとインスタグラムのアプリを消去。何回もやってる。しばらく距離を取らなきゃいけない。弱ってる時はずっと見てしまう。

 

・リングフィットアドベンチャー。最近は腹筋を重点的に鍛えている。というわけでもないけど、気づいたらそうなっていた。今アメフラスらへんのステージやってます。

 

・イヤホンを購入。失くしたものの補填的な意味合いが強いが、メルカリの売り上げを使ったので、そんなに悔しくない。同じブランドの、やや上位モデルを買った。必要に迫られたからだけど、昨日の今日で決断できた自分、さすがやね…。

 

・友達と勉強会。勉強会というか作業会?1人だと集中できないから…というのもあるし、単純に会いたいだけでもある。気軽に会える友達…ありがたすぎる…。

 

・銭湯に行った。行きたいな〜と思ってたところに、上記の友人に声をかけられる。タイミングよい。こないだ家の近くの銭湯に行ったときは、狭いのと人が多いのとであまりリラックスできなかったが、今日はなかなかよい銭湯でした。サウナにも入ってしまった。次引っ越すときは銭湯基準で物件を探すつもり。

 

・その後にルーローハン食べた。今度は自炊ではなく外食。敵情視察みたいな意気込みで食べたけど普通に美味しかったな。自分のルーローハンに足りないものはなんなんだ?五香粉?案外漬物?また作らねば。麻婆豆腐も食べたし美味しかった。人と食べるのが楽しいから、最近は1人で食べるご飯のやる気が出ない。これはあんまりよくないね。

 

・スパイダーバースのオーディオコメンタリーを見終わる。ここ数日少しずつ見ていた。クリエイターへのリスペクトがこもっている。聞いていて嬉しくなる。最後のシーンで「ピーター・B・パーカーはこの後幸せになる」と断言していて泣きそうになった。キャラクターへの愛とリスペクトが込められた発言だ。フィクションに過ぎないけど、愛すべき1人の人物の幸せが予言されたことが単純に嬉しい。よかったな〜!!!本当にいい作品だよスパイダーバース。スケッチーって漫画で、主人公の彼氏がスパイダーバースを酷評する場面があるんだけど、本当に自分の斜めな見方に固執して評価を誤ってる!と真面目に思ってしまう。大好きだな〜スパイダーバース。

 

そんな感じです。やること自体は多いし、キャパも小さいから苦戦しているが、まぁ大丈夫。やっていきましょう。明日はFFFある。楽しみ。

 

200318 建もの探訪のよさ

やる気を出したくて甘いものを食べたら血糖値が急激に上がったらしく、完全にぐったりしてしまった。策に溺れた感がある。

 

食べたもの

朝→親子丼

昼→フライドチキン、チョコレートドーナツ

夜→親子丼

 

朝に作りすぎた親子丼を2回に分けて食べた。朝食と書いてはいるが、結構遅かったので昼も兼ねていて、なのでチョコレートドーナツだのは本当はおやつ。そしてこいつのせいで何もやる気が起こらなくなってしまったのである。完。

 

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イヤホンを失くした。どこに行ったんだろう。最後に使ったのがいつ、どこでなのかも定かではない。昨日の時点で「ないな〜」とは思っていたが、その時は家のどこかに落ちているだろう、程度の認識だった。枕元とか、玄関先とか、他のコートのポケットの中とか、とにかく家の中を探せば見つかるつもりだった。

 

のに、なかった。それが昨日の夜。っていうことは研究室にあるのか、と納得して今日の朝。ない。あまりにもない。こんなにないとなるともう完全に紛失したと言っていい。家と研究室を往復する日々において、そのどちらにもないとなると無理だ。行方不明、迷宮入り。困った。

 

音楽が聞けないというのはそこまで不便ではない。家にいる間はスピーカーで聞くことができるし、そもそも普段が聞きすぎている分、耳を休ませることができていい機会な気もする。問題は音声ファイルを確認する必要があるときとか、動画を見たいとき。家にインターネット環境がないので研究室からネットにアクセスしているのだが、真面目なラボでスピーカーを使うわけにもいかず、難儀する。

 

今日は中トロパーティの準備をする予定だった。中トロパーティっていうのは3/28に開催する予定の、中トロラジオのイベントであり、中トロラジオっていうのは…各自検索してください。この日に販売しようとジンを作っている。中西も私も忙しかったのと、忙しくなかった時間をダラダラ過ごすのに忙しかったのとで、ずいぶん後回しにしてしまい、直前期になってようやく作業を始めた。それがつい二日前。大急ぎで書き進めなくてはいけない。

 

前々から個人的にも、中トロラジオ的にもジンを作りたいと思っていた。ずいぶん長いこと思っていた気がする。大学の卒業制作をまとめた冊子をつくりたい、ということをこのブログにもよく書いていたな。結局あれはwebにまとめるので精一杯だったが、今回は形になるまでがんばらなくては。

 

こういうことをブログに書くのは、自分を追い込んで「言ったからにはやらなきゃ!」と奮起することを期待して、なのだが、一方で私は書いたらそこで満足してしまう傾向にある。今回はどう出るか。

 

 

渡辺篤史の建もの探訪の録画を見た。住宅建築のことを知るためのメディアは、他にも雑誌だとか書籍だとかがある。だけど、住民の要望や人柄をうかがい知ることができるのは建もの探訪くらいな気がして、未だに録画して見ている。自分の認識としては、住宅の設計はすごくピーキーで非効率的なものだ。どの住宅もかなりの特殊解だと言える。汎用性のある技術や知見はなかなか蓄積されない。だからこそ、その設計を知るには「クライアント側がどう考えたか」という視点が欠けてはいけないと思っている。一方で当然建築的な工夫や意匠面でのこだわりも重要だ。建もの探訪は意外とこのバランスがいいのである。ライフワークとしているだけあって、渡辺篤史の視点が鋭い。できれば建築家がもう少し前面に出てほしいが、あくまで住宅の主役は住む家庭ということなんだろうな。ポリシーが感じられるいい番組だ。(前までは、成功者しか出てこないから、という理由でムカムカしながら見ていた。人を羨んでばかりいた頃から比べるとずいぶん成長したな〜)みなさんもぜひ。

 

そんな感じです。もう少しジンの作業を進めたい。就職活動もだんだん本格的になってきていて、少しずつ呼吸が苦しくなっていくような、真綿で首を絞められているような、そんな日々。踏ん張り時ですね。

 

にしても、院試も卒論も卒制も、そんな「何かに迫られている」時期にブログが盛んになる癖があるみたいだな。1つの逃避先ということなんだろうな。ほどほどにやっていきましょう。